『Ghost of Yōtei』というプレステのゲームがあります。
それを年末に6時間もプレイできたというお慶びの声を頂きました。
目を使いすぎると、その後で必ず口内炎が出来て上咽頭炎となり風邪を引くというパターンに苦しんでいたそうです。眼から咽へ行くというメカニズムは聞いたことがありませんが、とにかく毎回同じパターンを辿るそうです。
仕事も大変だそうですがなによりも困るのはゲーム画面を5分と見ていられないこと。このことがQOL(Quality of Life 人生の質)を著しく低下させている。
それが突如6時間できるようになったという。それがうれしくてたまらない模様。大事な趣味の時間ですからね。私としてもお役に立てて嬉しい。
年末、調子に乗ってゲームしまくったせいで不調になったそうですが、試運転段階ではよくある話です。完全に良くなったわけじゃない時は自重が必要です。
ちなみに『Ghost of Yōtei』とは、北海道にある羊蹄山にちなんだゲームらしいのですが、対馬を舞台とした『Ghost of Tsushima』の続編なのだそうです。ぜひ博多を舞台とした『Ghost of Hakata』も作ってほしい!
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